00:01 山本 智也: そうしましたら今から壁打ちの方を進めさせていただきます

00:10 株式会社Shape Fit: 画面共有をさせていただきます今からお聞きさせていただくことは今やられていることと

00:21 山本 智也: あと課題感とリアルバリュークラブに求めることこの3つをお聞きしていければと思っておりますまず今何をやられているのかっていうのを

00:33 株式会社Shape Fit: ヒアリングさせていただきたいんですけど画面の方って使われますか?

00:46 山本 智也: 一応マインドマップにまとめたものを簡単にご視聴されてもいいですかはいお願いいたしますすみませんありがとうございますよろしくお願いします画面の方ご共有させていただきます

01:00 株式会社Shape Fit: 今こちら見えておりますでしょうか見えていますありがとうございますよろしくお願いいたします

01:06 山本 智也: 改めて株式会社シェイプフィットの天井池なるしさと申します

01:10 株式会社Shape Fit: はいお願いいたします自分自身ちょっと簡単にご説明させていただきますともともと社会人の頃にYouTubeを始めまして

01:19 山本 智也: YouTube自身はフィットネスのYouTubeをやっております

01:25 株式会社Shape Fit: ナース系というYouTubeで主にフィットネスのYouTubeを発信しておりまして自分の朝起きてから夜寝るまでのライフスタイルと一日中の食事を発信することによってより視聴者さんにすごく近い人が頑張っていてそして大会に出るという姿を発信することによって親近感を覚えつつも自分も少しフィットネスやってみようかなと思ったような視聴者さんが多く見ているような

01:57 山本 智也: そんな状態になっております

01:58 株式会社Shape Fit: はいご視聴ありがとうございました現状自分が事業として行っているものとしては一つYouTubeのメディアの力を使っていろんな企業さんとのタイアップというところが一番最初軸だったのですが徐々に事業化もしていきたいというところで自分自身ボディメイクの大会に出ているというところの知見も生かしてフィットネスの大会というものを開催させてその中にフィットネスの大会で今一番問題になっていることとしてはフィットネスの大会に出るということは目標を持ってそこまで努力できるというところですごくフィットネスの継続性だったりとかフィットネスの目標達成を大きく強めてくれるというところがある一方で評価軸が他人の評価軸になっているというところでなかなかいろんな選手が出たときに自分はもしかしたら自分の努力ってそんな意味なかったんじゃないかとか勝てなかったときに3、4ヶ月ダイエット減量をやってきたけれどもなかなか自分の努力って意味がなかったんじゃないかというところでフィットネスをやめてしまったりとか過食症になってしまったりとか毎月症候群になってしまってむしろ健康を悪化したその中で自分たちは一人一人がこのステージに立つまで、自分でエントリーを決めて、そして自分で新しく挑戦をしたことを、より素晴らしいことなんだというところと、そこに対して挑戦していくにあたって、結果が出なかったとしても、その結果よりもその選手の物語というものを大切にしていこうというところを強くコンセプトを持ってボディメイクの大会。一応今年6大会実施させていただいたんですけれども3年目になっておりまして大体お客様に関しましては選手数と来場者数合わせると大体6000人ぐらいになって主に現状の課題となっているところとしましては選手数というところに関して、だいたい1大会あたり200人から300人ほどが限界になっております。1日のスケジュールの中で十分なステージを準備しようとなると、おおよそ200人ぐらいになってしまうんですけれども、選手の募集がだいたい倍率でいうと3倍から4倍ぐらいの選手数が集まっているというところで、なかなか全員の選手というところに供給ができていないというところが、一つ嬉しい課題でもあり、これからもっともっと挑戦したいと思っている人たちに対して、サービスを渡したいけれどもどうしていこうかなと考えているところでございます。また200人300人いるとなるとやはりこう選手一人一人にどうしても自分たちが提供したい一人一人のこの挑戦とそこまでの物語をより体感していただくというところのサービスの満足度というところが救いきれない方々がいらっしゃるというところでどうやったらこの選手に対してじゃああなたの努力ですごく素晴らしいものだったのかというところのフォローアップのところをより体系化させていきたいなというところを考えてもう一つは自分たちがフォローアップがなかなかどうやってフォローアップをしていくのかというところでもう一つ実はシェイプフィットジムというパーソナルジムをやっているのですがそこのジムでのノウハウを使いましてある種少しコーチング的な要素を用いながらその人が本当に何でこのステージに立ちたいのかどうしてこのステージに挑戦したのかというところを少しずつ言語化しながらステージに立たせるというところを行ってそういったところで少し無形象材っぽいようなフォローアップの形になってしまうので若干意識高い系というか宗教っぽいような誤解も招くのではないかというような懸念も上がってその中で自分の強みとしては自分が自身YouTubeで大会まで出る様子を挙げてはいるんですけれども一番の特徴としましては1日の食事というところを発信しているんですけれども毎日白米とか胸肉を食べ続けるというよりも自分はカップ麺を食べたりとか餃子を食べたりとかいろんな食材を食べながら大会まで確実に結果を残すというような脳ストレス原料と現状は呼んでいる原料法で今月発信しているというのが自分のチャンネルの一番の強みとその中でそのノーストレス減量というものが今フィットネスの業界ではなかなか体系化されていないというところとフィットネスというのはやっぱり厳しくあるほど美とされる風潮が強いのでそういったところで違う路線で自分自身がポジションを確立できているというところがかなり強みとなっているところで自分の現状の持っている強いポイントとそれを自分たちがやりたいところに対してどのように事業に反映させていくのかというところで悩んでいるところをどうにか解決していけないかと思いましてリアルバリュークラブに入ってよりサービスのところだったりとか事業の戦略のところを学べていけたらいいなと思い入会を決意した簡単にはなってしまったんですけれども

07:38 山本 智也: 自己紹介となりますありがとうございますそしたらちょっとご質問は僕あのなすけさんのチャンネルは見たことがありまして 本当ですかありがたいあのあれですよね大会に出るまではなんか普通のライフスタイルで大会に向けてどんどん追い込んでいく あったんですよねなんか昔見たことがあってはいだから体を えっと1回普通の生活して体を1回なんだろうな一般人にしてからもう1回鍛えるみたいなことやれてませんでした あのまあ一応こうカロリーをすごいまあ普通の人と同じようにとってはい トレーニングは継続してもまあやっぱり脂肪が乗っていくのでそれに対してまたじゃあ大会の目標を決めてまた絞り込んで

08:26 株式会社Shape Fit: いくっていうこの変化は結構あの皆さんがこう あすごいわかりやすいなんか動画のポイントなのかなとは思ってます

08:36 山本 智也: はいはいはいはいそうですね僕たぶんだいぶ前に見たことがあってそれこそ えっと誰だっけ フィジークの女の子 最近子供産んだ

08:58 株式会社Shape Fit: あーはいえっと男子あずささんですかね あーそうそうそうそうあずちゃんとちょっと一緒に仕事をしてたことがあって

09:04 山本 智也: でその時になつけさんの名前を聞いてて そうなんですねはい

09:09 株式会社Shape Fit: 男子あずちゃん 僕もあの結婚式行かせていただきました

09:13 山本 智也: ああそうなんですね僕あずちゃんのあの前の旦那さん はいわかりますかわかりますあのジムあの一緒にご計算 あそうそうそうですそうです彼と知り合いで今離婚されて新しく結婚されて子供がつい最近できましたよねそうですその辺話していってちょっと知ってたのと同じ界隈で言うと

09:39 株式会社Shape Fit: ちょっと遠いかもしれないんですけどアリボスちゃんわかります僕も直接はお話ししたことはないんですけど

09:49 山本 智也: でも自分の周りの方がアリボスさんという名前は自分も聞いたことありますアリボスちゃんが最近プロデュースしている

09:59 株式会社Shape Fit: 筋トレの重鎮のおじさま誰だったっけ

10:04 山本 智也: どなたかいるんでしょうね忘れちゃいましたけど

10:08 株式会社Shape Fit: と一緒に話したことがあります

10:11 山本 智也: その辺ぐらいかなけど筋トレ会はインフルエンサーの力使ってうまくいってる方がいっぱいいらっしゃるんでそれこそバルクスさんとかもそうでしょうしあとはジムいっぱい経営してる人ちょっと名前をどう忘れちゃいました山沢さんとかもそうですしいっぱいいらっしゃいますよねなので今のお話を聞いてていわゆる晴れ物マーケティングをやってるのが山沢さんですねいわゆるインフルエンス力を使ってYouTuberヒカルさん的な動きをしてる山沢さんvsバルクスさんに関しては宮本さんだと思うんですけどプロデュースをされている側どちらかというとマスコットに近いような感じでアンバーサダーっぽくやっている動きとかあとあずちゃんはもうそこで仕事をしてるわけじゃないと思うんですけど

11:11 株式会社Shape Fit: あずちゃんはトレーニングジムとかやったりとかパーソナルやったりとか

11:14 山本 智也: 多分そういう動きやってる人とかあとはもうちょっとこじんまりやってるパーソナルトレーナーの人たちだったら自分たちでパーソナルトレーニングっていうのをちょっと勝ち付けして50万とかでメソッドをメソッドっていうかハンズオンでトレーニングやってるとか多分いろいろあると思うんですけど多分その辺の界隈の人たちとちょっと違う動きですよねなんかお話聞いてると

11:37 株式会社Shape Fit: そうなと思うんです

11:39 山本 智也: フィットネス大会をわざわざやるって言ってもフィットネス大会が儲かるのかって言ったら

11:43 株式会社Shape Fit: 別に儲かる軸でやられていないですよね

11:45 山本 智也: そうなんですよねと思いました

11:51 株式会社Shape Fit: どこを目指されているのかなと

11:54 山本 智也: 例えば山沢さんを目指しているんだったらそういう動きもできるかもしれないし多分見てるターゲット層とか視聴者層で言うと一般の人たちが多分多いですかねそうですねなのでどこを最終的に目指されているのかなということを思いました多分やりたいこととやりたくないことっていうやりたくない情報発信の仕方とか

12:18 株式会社Shape Fit: こだわられているんじゃないかなと思ってその辺なんか聞きたいなと思いましたそうですね、はい。やっぱりフィットネスが一番自分が思うのは、フィットネスって本当に素晴らしいものっていうのが前提にあるんですけれども、自分自身、実は今年の1月に精神科に行きましてなぜ精神科に行ったかというと自分も経営というものがよくわからなくなってしまってその時はパーソナルジムとシェイプフィットフェスティバルという大会とこの2つ事業ある中でもう1つYouTubeというところでここで収益が立っている状態でしてその中でどうしたらもちろんシェイプフィットフェスティバルという大会ももっといろんな人に届いてほしいですしパーソナルジムもという中で自分の中で何をしたいのかというところ言語化がなかなかできておらずその中でもう訳も分からずコンサルに手を出してしまったコンサルですかそうですねそのコンサルの方に言われたのはまずは社員一人一人をまず信じないでとにかく全て今あるパーソナル事務の成功しているところを型を持ってきてそしてその型を社員に落とし込んで全て仕組みを作りなさいというお話をされてもちろんその考え方ってすごく素晴らしいなと思う一方で自分が全て動き続けて社員に落とすというところで今まで社員の顔だったりとかお客様の顔をイメージしながらサービスを社員の顔というのはあくまで社員がその世界がいいよねと思って長崎についてきて対して今この世の中にあるようなパーソナルジムのやり方だったりとかあまり本質的ではないパーソナルジムを作るというような方向性に対して拒否反応が出ているような状態が生まれてしまいましたまた、パーソナルジムも、自分自身は今現状あるパーソナルジムって、本当に人のことを変えているのかというと、そうではないなと思っていまして、痩せたいと思っている人に対して、痩せるハウトゥーを提供するっていうのは、あまりにも表面的というか、その人って痩せたいというアウトプットは、もっともっと心の底で自分が自信がないとか、もっともっと自分ってこんな自分になりたいんだというところが、痩せたいというアウトプットになっているわけであって、そこのやっぱりすくい上げをしてあげないと、どうしても痩せるハウトゥーを教えたとしても、その人は継続的にフィットネスができないんじゃないかということを思っています。その中で、売れるようにパーソナルジムを作るっていうところに関しては、自分もやはり拒否反応が出てしまいましてその中でそんな良いサービスを作るのではなくてやっぱりお金を稼げないといけないよねというような考え方にどんどん自分が苛まれていって最終的に動けなくなってしまったというところがありますこの経験をもとに自分がやりたいことというのをすごく書き出した結果やっぱりフィットネスというのは自分がこうなりたい姿だと自分がこうありたいというのが、かなり表面的に出てくるもので、その自分らしい心の動きというものをしっかり救い上げてあげて、その自分らしさをフィットネスから作り上げるというような、そういったことをやりたいというのが、自分の中で本当にやりたいことなのではないか。そういったところでやっぱりシェイプフィットフェスティバルという自分が運営している大会は特に比較だけをテーマにするのではなくて一人一人の物語にフォーカスできるようにその選手が来た時に過去の写真を写し出したり実況の人がその人ってなぜ頑張ってきたのかこの人ってどういう環境で頑張ってきたのかというのをお客様に伝えたいいうところとそこに対してあのお客様もこの人ってステージ自分にすごく近い存在の人なんだと感じてもらうとそういったところでなるほど一人一人自分らしい挑戦があるんだなとその自分らしさに触れたときにまた一人一人が自分らしい挑戦につながっていくというようなこの挑戦の繰り返しというものが生まれるようなサービスを絶対にしていきたいなというところがやりたいところにありますなのでやはりこう2年というほどすごい素晴らしいものなのかは自分の中では分からないんですけれどもそういったやっぱり自分がやりたいことに沿って

17:05 山本 智也: 事業を作っていきたいなという思いはあるというところ今のキャッシュポイントは

17:11 株式会社Shape Fit: このパーソナルジムと大会の

17:14 山本 智也: 基本はあと案件ですよねはい a po prostu nadmożliwym.1回案件主にこの3つですよね

17:32 株式会社Shape Fit: 思いとしては

17:35 山本 智也: 今大会に出てるような方たちをやっぱり支援していきたいというか正しく情報を伝えていきたいみたいなところですよねそうですねだから自分で表に出てって言う方あれですけど本当は支援をする方の立場が多分いいんでしょうねそうですね

17:56 株式会社Shape Fit: ジムをいっぱい作ってやっていく

17:57 山本 智也: 山沢さんスタイルではないですよねおそらくはい

18:04 株式会社Shape Fit: なんか今のお話でちょっと思ったのは

18:06 山本 智也: 多分いろんな筋トレやってる人大会に出ようと思ってトレーニングしてる方たちとか他の発信者の方たちも知り合いたくさんいらっしゃいますよね

18:17 株式会社Shape Fit: そういう方たち束ねて

18:20 山本 智也: フィットネス系の

18:21 株式会社Shape Fit: インフルエンサー事務所とかやればいいんじゃないかなという気もしますけどね

18:25 山本 智也: ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました

18:32 株式会社Shape Fit: こういうのはやられないんですかそうですね一番自分のやりたいところとしてはやっぱり今自分がフィットネスでYouTubeを発信しているように本当にすごく簡単に言うと自分に合ったフィットネスのスタイル自分に合った目標を持って進んでいくというところでそれに対して自分のライフスタイルに合った方法でフィットネスをやっていくこれが一人一人に浸透すればこのフィットネスって本当に辛いものではなくて楽しみながら本当にフィットネスができるところとそれがよりちょっとずつ広まっていくんじゃないかということを考えていますなるほどその中で結構フィットネスのこの考え方っていうのがやはり例えばすごいボディービルダーの方だったりとかすごいフィジークの方だったりとかって今すごく注目されてるんですけれども考え方としてはちょっと逆行してるというかフィットネスって

19:38 山本 智也: 辛いこそBみたいなところが

19:40 株式会社Shape Fit: やっぱり評価されるみたいなことがあるのでそういったところでちょっと考え方の違いっていうのはあるのかなと思っているっていうところがなんかこう

19:49 山本 智也: 引っかかってくるのかなっていうのは個人的に例えばわかりやすい例だとプロタンみたいな感じで今見せていってるじゃないですか大会に向けて12月のいつかでしたっけの大会に向けてカウントダウンしていってるんですけどあれが辛いことっていうと辛いことですけどあれは見せることによって自分も大会に向けて頑張ってる姿を小説のように自分も中に入り込んでほぼ当事者に近いような形で

20:26 株式会社Shape Fit: 頑張っている姿を自分ごとのように考えれるっていうところに

20:30 山本 智也: やっぱり物語があると思っていてもちろんあれを見せることが美なのかというと確かに美なのかもしれないんですけど

20:38 株式会社Shape Fit: そこに人がつくんでね

20:40 山本 智也: そこは難しいところでありますよね

20:42 株式会社Shape Fit: そうですね僕がもうヒットネスでずっと辛い姿を見せ続けてファンがついてきたっていう過去ももちろんありましてやっぱりその時にすごく減量して

20:55 山本 智也: 最終的に大会出て爆食をして

20:58 株式会社Shape Fit: やっぱり再生回数もすごく上がるんですよねその一方で本当にそれが広まるべきポイントなのかっていうとじゃあ爆食のために頑張ろうって言ってもすごく健康的なリスクだったりとか本当に爆食をすることでホルモンっていうものはそう崩れしてしまって本当に取り返しのつかないことになってしまうなというところで自分で本当に再生回数だったりそのためだけにYouTubeをやってるんじゃないよなっていうところでここの辛い姿を見せて共感を呼ぶというよりかは辛くないというところを発信してそこについてきてくれたファンの方々にいや継続って本当に辛くないと自分のような生活をしていても大会出れるんだよっていうのを結構訴えかけているので今までの辛いところを見せ続け感動を呼ぶというところとは

21:50 山本 智也: またちょっと違う物語を渡しているのかなというようなイメージそこの発信はそこの発信ですごくいいと思うのとあとはもともとやられていること自体が

22:04 株式会社Shape Fit: このフィットネスの大会で

22:06 山本 智也: 皆さん頑張っている方の支援もしたいわけですよねでいうとフィットネスの例えば大会に来る方たち来場する方たちって選手のファンの人たちもいるわけですよねでいうと筋トレ界でレイヤーって僕何種類かあると思っていて筋トレ系の話を僕以前も何回かいろんな人やってるんで筋トレシローで出てくるんですか昔考えたことがあって筋トレにはレイヤーがあるんですよねだから大会に出るガチモノの人レイヤーがあってガチの筋トレ勢と趣味の筋トレ勢シミキントレーゼ でガチの中にもなんか種類がありますよねいくつか ピジークそうですね えー本当にゴリゴリのステロイドまで取っちゃう系のそうですねはい なんて言うんですかねあれまあユーザーとかってうん なんかまあガチガチゼーの中でもありますはいはい えー

23:51 株式会社Shape Fit: もうガチガチのプロっていう言い方

23:55 山本 智也: 職業筋トレみたいな人たちとフィジークって一般の趣味の延長線上のガチ筋トレ勢趣味の筋トレ勢とトレーニングじゃないですけどメンテナンスでやってる人これぐらいのレイヤーだと思っててどこに差しに行くというかどこの人を相手しに行っているのかというと

24:18 株式会社Shape Fit: 多分この辺ですよね

24:20 山本 智也: そうですねこっちじゃないですよね

24:25 株式会社Shape Fit: ただ大会をサポートしているのは多分ここですよね

24:28 山本 智也: えっとそれで言うとこのこの辺ですか大会にそうなんですよね大会に比べる方が本当にこう大会出たいんですけどやっぱり怖いという方結構多いそういった方にすごく刺さってるんじゃないかなというので初めての方はすごく多いですなるほどなるほどですね渡辺みのるさんとかこの辺だよね渡辺みのるさんわかりますかごめんなさいちょっと存じ上げないかもしれないです渡辺みのるさんあとボディービルダーの方ですね渡辺みのるさんのサポートしてるのは今アリボスなんですよね

25:25 株式会社Shape Fit: はいあのこれこれですねでもやっぱりあそうなリポスがあもう10ヶ月前で終わってるなんかこうやっぱり金自分もやっぱまあステロイドとか使う選手がやっぱ特に今すごく筋トレ界隈でも勢いを増していてでまあその一方でまあ自分はユーザーかって言われると僕はナチュラルっていう ところがあるんですけれどもまあこの趣味で筋トレやっていたりとか筋トレを目標に筋トレの何かを目標にしたい 何かを参考にしたいとまぁちょっとこっての届きそうな存在

26:08 山本 智也: というところに自分はいると考えていまして はいこの道筋っていうのはやっぱりユーザーになるというところで途絶えてしまうという

26:15 株式会社Shape Fit: ところで あのやっぱりこう手が届きやすい何か近くにいるようなそんな存在のポジションっていうところで

26:25 山本 智也: この趣味筋トレだったりとかメンテナンスやってる方に刺さるのかなっていうのを僕的には思っていますなんか僕がちょっと今聞いたところで思ったのは筋トレメモっていうアプリありますよねはい使ってます筋トレメモの運営してる代表の人僕知り合いでしてそうなんですなんかできないですかねみたいな話してたんでなんかここのユーザーさんとかと

26:54 株式会社Shape Fit: 多分このメンテナンスやってる趣味勢から

26:56 山本 智也: 全部使ってると思うんですけど多分一番もちろん多いのはここのレイヤーぐらいだと思うので

27:02 株式会社Shape Fit: 多分その人たちに対して

27:04 山本 智也: 多分ガチで追い込んでやってる人たちが仮に5%だとしたら95%は多分ここのレイヤーだと思うんですよこの人たちに向けてライフスタイルに合ったフィットネスやっていこうねみたいなのは多分一番刺さると思うのでガチな筋トレやってる人が何か言ったとしても例えば渡辺みよるさんとかこういうガチの人たちの話をしたところでたぶんあんま響かないと思うので

27:30 株式会社Shape Fit: 筋トレメモさんとかと一緒に何かできると

27:33 山本 智也: 良さそうな気はしますね何かこう自分の今少し考えていることを

27:39 株式会社Shape Fit: ちょっとご共有させていただくとやっぱりちょっとチラッとお話したんですけれども脳ストレス減量というものがすごく刺さるんですよねここですね

27:51 山本 智也: そうですはいで今Xのお話しささせると本当にそうですね本当にどうぞどうぞ毎回書いていただくと意味があるとえはとあなたのとん

28:03 山本 智也: インスタグラムの発信もそうなんですけどもちょっとご共有させていただきますめっちゃ刺さると思います求められてるのはこっちなんで

28:15 株式会社Shape Fit: 僕はノンストレス減量と僕は本当に何もしなくてもやせたいですそれが悩みですそうですよねなんかこうフィットネスってすごく比較の文化だったりとか何か頑張らないといけないというところで逆に僕はやっぱりストレスを感じないで自分の中で少しプラスというものを積み上げていくことによって成果が出ていくというような考え方をご視聴ありがとうございましたこれが本当にやっぱり今フィットネスでまるで浸透している考え方ある中でやっぱりこう例えば

28:55 山本 智也: 頑張らずに朝5時

28:57 株式会社Shape Fit: 5時起きを成功させた方法だったりとかいわゆるこう自分の中でどうやったらストレスをなくそして一つプラスのことができるのか

29:04 山本 智也: みたいな投稿が

29:06 株式会社Shape Fit: インプレッションで言うと24万とかを簡単に

29:11 山本 智也: インプレッションがいく

29:12 株式会社Shape Fit: っていうことを最近体感していてその中でやっぱりまずこのノーストレス減量というものが自分の中でちゃんと体系化されて考え方がしっかりとあの作られていければこれって大きな価値になるんじゃないかなとその中でやっぱりノーストレス減量の中で自分の日常の中でいかにストレスがないような仕組みを作れるか大切になってくるのでそういったところで僕も筋トレメモというのを使わせていただいているんですけれどもやっぱり一つのツールとして使っているというところはあるので何かこう本当にライフスタイルの中に受け込めるようなものになるんじゃないかなというのは今思っています

29:53 山本 智也: それはすごくいいですねライフスタイルの中に本当にどういうふうにストレスなく減量できるのか

30:01 株式会社Shape Fit: 減量っていうのはダイエットも含まれるわけですね

30:03 山本 智也: はいそうですね

30:05 株式会社Shape Fit: 一般的な用語で言うとダイエットですよね

30:08 山本 智也: そうですねはい

30:08 株式会社Shape Fit: なので脳ストレス減量っていうワードもちょっとまだ

30:12 山本 智也: もうちょっと磨けるなと思ってはいるんですけれどもけどすごくいいと思いますねノーストレス原料ダイエットっていうのは

30:24 株式会社Shape Fit: 文化としてあんまりないんですか発信してる人とか軽くその文言は見ますが実際にそれでボディメイクをしていて

30:37 山本 智也: 実際にこのノーストレス原料をすることによって

30:40 株式会社Shape Fit: 結果っていうのは絶対についてくると僕は思ってるんですけれどもそれをしっかり結果を体現してる方だったりとか本当にそのノーストレス原料をやっていると発信されている方は

30:49 山本 智也: 僕が知る限りは現状いないですやりましょうこれめっちゃいいと思う本当ですかめっちゃいいと思うこの文化を広めていくのに発信力もあるし僕がちょっと今思ったのはそれこそフィットネスっていう人たちの

31:04 株式会社Shape Fit: この大会サポートしてる人たち

31:07 山本 智也: 出てる人たちをサポートしてるのであれば本当にこの一回インフルエンサーの事務所みたいなものを作ってフィットネス系のインフルエンサーを一回束ねてフィットネスにインフルエンサーが一番いいんですけどそこのエンドのユーザーさんにもこのノーストレス原料っていうのを届けていけるような

31:28 株式会社Shape Fit: そういう活動をするのは僕すごくいいと思いますけどね

31:31 山本 智也: 本当にでもそれは自分のやりたいことにすごく直結しますちょっと画面お借りしていいですか

31:37 株式会社Shape Fit: 僕がもともとちょっと

31:40 山本 智也: フィットネス系のインフルエンサーの事務所を作ろうと思ってて

31:43 株式会社Shape Fit: 実はこんなの作ってるんですよね普通のサブタイムを作ろうと思ってそうですね次のフィットネス系のインフルエンサーを作ろうと思って

31:45 山本 智也: ニンニクバンクっていうインフルエンサー事務所の箱だけ作っていてでこれちょっとアリボスちゃんと一緒にやろうって作ってたんですけど今話はとんざして止まってるんですけどなんかこういう筋トレ系YouTuberフィットネス系YouTuberをインフルエンサーを束ねてここに向けて何か商品提供とか案件提供とかも含めて事務所として活動していってあげようっていうのをやろうと思ったんですねそれこそボニークとかわかりますよね。ボニークのハナさんとか僕仲良くて、アリボスちゃんをもともと僕が案件として繋いだのもボニーク繋いで行っとき、多分5年前か6年前か7年くらい前にボニークが筋トレ界隈に、フィットネス界隈にバーっと広がったタイミングがあると思うんですけど、そこの仕掛け僕実は手伝ってたんですよね。はいでその時にやっぱ思ったのはあの日常のその低温調理っていうものでの利用シーンというよりもダイエットって辛く辛くないよね美味しいものを食べれるよねの訴求で胸肉をどう美味しく食べるのかっていうまあ主にそういう訴求であの低温調理器ボニークがあの界隈に別にボニークじゃなくていいんだけどけどボニーク使ってるのがおしゃれみたいな文化が広がったと思うんですけどあれもやっぱそのインフルエンサーさんに広めてもらって筋トレ界隈にやっぱ浸透したの外ボス社も結構売ってたんですよね100台200台300台とかももっと売ってるかもしれないですけどやっぱりあれを見ててやっぱりインフルエンサーさんをフィットネス界で束ねておけば何かこうフィットネスっていう分野においてまあ案件が窓口としてインフルエンサーの事務所とかに溜まってきたら多分いろいろできること増えると思うんですよねでおそらくもう事務所やるのとかに一番ナースケさん合ってるぐらい人のこと思いなんですごくいいと思いますけどね

33:44 株式会社Shape Fit: でもなんかそこのあのなんていうんですか最終的にこうじゃあフィットネスの考え方とかそこまあ自分たちが本当にこうフィットネスを広げてでその広がった先にユーザーがどんな状態になっているのかみたいなところが

33:57 山本 智也: 共感した人が集まったらそれもやっぱりすごくやりたいことに近づくなとはお聞きして思いましたうんやっぱり僕も結構インフルエンサーさんのシーンでずっと結構やっていてはいはいあの思うのは発信力がある人ってやっぱ無敵なんですよねそういう人たちをいっぱい束ねた方が広告で僕マーケッターなんでいろんな戦略組むんですけどやっぱりその広告っていうところでこういろいろ攻めるって言っても

34:29 株式会社Shape Fit: なかなか限界があるというか難しいんですよね

34:32 山本 智也: なので発信力ある人たちを集めた団体作っておいた方がビジネス的にはすごく楽だし本当に広めようと思った時に一気に拡散できるので今の時代はやっぱこうインフルエンサーさんを束ねる人たちが一番強いと思いますねで多分ナースケさんみたいな考えの人って多分ナチュラルなんでどこの人たちでも仲良くできますよねこのそうですねはい仲良く結構そのガチ筋トレ勢の人たちも結構仲はいいですうんだからなんかすごいいいなと思って

35:04 株式会社Shape Fit: でこれなんか多分まとめてる事務所みたいなのないですよねフィットネス級まとめてる事務所ってないですねなんかあのちょくちょくやろうとしてしたというような声は2回ぐらい聞いたことはあるんですけれどもなんかこうフィットネスのインフルエンサーの人たち

35:22 山本 智也: と特殊だったりとかなんかこう変わっ 言った変わった人が多いというかあったり

35:27 株式会社Shape Fit: とかまあ事務所に入られている方結構 少なかったりしていてなので何かこうつまずくポイントがあるのかなーっていう のはぼんやり思ってはいたんですけど現状

35:36 山本 智也: そういったものがあるというのはない と思いますそうですよねはい何かすごくやりやすいのは別にそのインフルエンサー としてっていうのもそうですけどもともと

35:47 株式会社Shape Fit: 大会に出てる人って全員が全員がインフルエンサー じゃないかもしれないです結構大半インフルエンス活動やってる人多いですよねあ結構 あのあのまあすごく強い人っていうとあれですけどあのちょくちょくいらっしゃい ますやっぱりそうですよねはいめっちゃいいと思うけどな

36:05 山本 智也: なんかこうイメージとしてはいわゆる装置をしっかりと作っておくみたいなイメージですよねそうです。それこそ何か活動してますかって言われたときに、我々はここのインフレサ事務所っていうか、この団体としてこういう大会も企画もしてますっていうと、何かやってますかって言われたときに、こういう大会までやってる事務所ってあんまないと思うんで、動きを出しやすいからいいと思います。案件が来なかったとしても、成り立つような動きができているっていうのはすごく素晴らしいことなので、こういう団体が、インフレサ事務所団体が企画しているイベントとかもやっているっていうのも大義名分にもなるし。すごくいいと思いますけどねあと筋トレメモさんとかも提携とかしてナースケさんとしてはノーストレス減量ダイエットっていうのを提唱していきたい

37:00 株式会社Shape Fit: ただこれって本当はこの辺の人たち

37:03 山本 智也: 全員思ってますよね思ってると思いますチートデー作ったりするのも結局ストレス溜まっちゃってそれをストレスを

37:12 株式会社Shape Fit: 僕はプロタンに

37:14 山本 智也: 結構影響受けちゃってますけど

37:17 株式会社Shape Fit: けど爆食デーとか

37:19 山本 智也: チートデー作ったりしてるので僕も普段からよく見てるんで

37:23 株式会社Shape Fit: すごくいいと思いますけどねそうですね今ちょっと思っていたことがノーストレス減量自体の体系化というか本当にナースケ自身がどんどん言語化をしていくことこれ自身が何か価値になる

37:40 山本 智也: 例えばこの脳ストレス原料を知りたいという

37:43 株式会社Shape Fit: 人たちだったりとか大会に出たいという人たちがこの脳ストレス原料を

37:48 山本 智也: 自分で体現するための

37:50 株式会社Shape Fit: サービスみたいなのをなんとなく最初イメージをしていたんですよねここに関しては

37:56 山本 智也: 率直にどう

37:59 株式会社Shape Fit: もう一問ですかやっぱり考え方というところに

38:03 山本 智也: すごい価値があると思って

38:06 株式会社Shape Fit: ちょっといろいろお話をしていると例えばこの考え方をしっかり体系化して何かスクールのような形で提供したりとか無形商材っていうのはちょっと難しいなと

38:21 山本 智也: 個人的に思ってはいるんですけれども

38:23 株式会社Shape Fit: やっぱり一人一人のライフスタイルに合わせてノーストレス原料ってやっぱり変わってくるとは思っているのでそうですねなんかその中でどうぞその中でそれ自体が価値になって商品になることってあるのかなっていうのを個人的に想像していました

38:42 山本 智也: なるほど無形商品を売りに行くことっていうのは

38:45 株式会社Shape Fit: 抵抗はありますか

38:52 山本 智也: でも実際パーソナルジム自体も無形に近いのかな無形なのかなというのを思っていてそれで言うとその値段にないっていうのがないなるほど。無形商材って、なかなか筋トリケットは実は作りづらくて、結構パーソナルによっちゃうところはあると思うんですけど、コミュニティとしてやっていくのが一番いいけど、あんまりお金にはならないけど、文化を作るには一番いいと思います。

39:24 株式会社Shape Fit: このコミュニティ自体はやっぱり無料でやって、他のところにマネタイズポイントを置く方が絶対に良いと思うので、

39:32 山本 智也: コミュニティは無料にして、課金するポイントは別で、何か、うまのハンバーグ作ってる子、安井さん。安井さんみたいな。物販を作るあとは無形商品としてのメソッドこれこそ筋トレメモだったりとかそういうところが絡んできそうというイメージ

40:06 株式会社Shape Fit: 筋トレメモも

40:08 山本 智也: めちゃめちゃ儲かってるかってそうじゃないんですよなのでやっぱり無形商品メソッドを作ってオンラインパーソナルトレーニングっていうのを1対Nでやるとかが僕が一番いいんじゃないかな

40:29 株式会社Shape Fit: っていう気がしますよね

40:40 山本 智也: 他やってる人って 1対 n で1対1じゃなくてうまくいってる人って聞きますかたそれをモデリングしたらいいと思うんですけどとは イントレ系ってねえ結構パーソナルに寄っちゃうんですよねー アリバスのところの周りの2人だと思うんですけどわかりますか

41:08 株式会社Shape Fit: 筋トレの方ですか? 筋トレのパーソナルやってるアリボスさんがジムの何かあるんですけど

41:14 山本 智也: アリボスの周りに2人ピオとポチみたいなのがいて1人分裂しちゃって1人だけ残ってるんですけどインスタで発信しながらその人にパーソナル受けたいっていうプロダクトになりがちなんですよだからこれやっぱり一対Nでパーソナルオンライントレーニングっていうのを何時から今日トレーニングみんなでやろうみたいな

41:40 株式会社Shape Fit: そういう文化になってくる気はしますねそうなってくるとなんかこうじゃあそれをもっともっと広げていくってなった時に限界があるみたいなイメージってことですよねいや一対Nの場合はいけると思います

41:55 山本 智也: これオンラインなんでズームつないでやりましょうみたいな感じなんで 放送してあげればいいのでここはいけると思いますとあとはなんか提供して終わりだけのものっていうのも作れるんだったら あとはあれですね安井さんで言うと物販でこれ食品扱っちゃったと思うんですけどトレーニンググッズ日常に入るものってことですよねはいこれを開発販売は全然ニーズあると思いますトレーニングジムはもうグッズ自体は中国のOEMでいくらでもあるんで

42:31 株式会社Shape Fit: これはそれこそリアルバリュークラブで言うと和田さん

42:36 山本 智也: 和田太郎さんが得意なんで中国OEMはもう余裕でいけますねあと食品関係とかも

42:48 株式会社Shape Fit: これも冷凍品安井さんやってましたよね

42:53 山本 智也: やられてますね和肉とハンバーグかな安井ゆりでしたっけ安井ゆりさんです自分自身もやっぱりノーストレス原料で冷凍品ってすごく食べるんですよね多分これだと思いますよね冷凍品のストレスなく食べれますみたいな冷凍品で言うとナッシュ

43:28 株式会社Shape Fit: ラッシュさん来ました案件来たんですけれどもなかなかおいしくないという話

43:34 山本 智也: そうですよねおいしくないって有名ですよねヒカルさんも言ってましたけどだからこっちじゃないかなと思ってますけどねこっちだとサブスクでいけるしそうですね

43:48 株式会社Shape Fit: だから無形に落とし込みだけしようと思うと

43:51 山本 智也: 本当はここで高額で30万円とか取れればいいんでしょうけど

43:55 株式会社Shape Fit: なかなか難しい

43:57 山本 智也: これにメソッドがオリジナルであってそれがこの機械を使いながらやりましょうだったら最高ですトレーニンググッズ昔僕クラウドファンディングで緑色のベッドの下に入れれるぐらいの厚さにしまえばなるトレーニンググッズっていうのを

44:19 株式会社Shape Fit: クラファンで僕の知り合いと一緒にやったやつがあって

44:23 山本 智也: なんかいろんな機能があるものですかそうです要はああいうのですね例えばトレーニンググッズとしてちょっと次世代トレーニンググッズをクラファンで受けそうな商品を1個開発っていうか持ってきてそれを中心としたトレーニング法とかをメソッドとセットにして売るとナース系流のノーストレス減量ノーストレスダイエットの中のプログラム

44:54 株式会社Shape Fit: で食べ物はこれみたいなパッケージの商品作るといいかもしれない自分のライフスタイルの中で溶け込むものかつ自分がそれによって結果が出ているものそういうものがやっぱりすごく刺さるしその人たちに広まることによって

45:14 山本 智也: 生活の変容も起きるのかなというのは今ちょっとお聞きして思いました

45:22 株式会社Shape Fit: 例えばなんですけれども、すでにライフスタイルに合っているものを提供されている方って結構いらっしゃると思っていて、ここに対して、ここの企業さんってやっぱり商品を作る、なんかそういうのはすごく強いなって。将来的には自分の目指している世界が広がるようなところと提携するのがすごくありなのかなというのを個人的に思いますただそこってどうやって考えていくべき例えばこの中国のOEMっていう一つのやっぱり組むことが自分にとってどういう影響を及ぼしていくのかというのは

46:02 山本 智也: まだ結構解像度が荒くて山本さんの中でどう思われますか組む必要は基本的にはまず今のところナスケさんの場合はないと思いますねナスケさんだけで全然名前も通っているしそれこそ今からインフルエンサーさんとかを束ねていくのであれば

46:28 株式会社Shape Fit: その方たちにいろいろ協力してもらう方が

46:30 山本 智也: どっかと組むよりもよっぽど力はあるのでナスケさん単体で全然やっていいかなと思いますと商品引っ張ってきてトレーニンググッズとして自宅でできるいわゆる分かりやすく言うと高校さんのやってるミラーフィットミラーフィットみたいなあれは体操ですけどあそこまでじゃないようなものを1個作ってミラーフィットを使ったフィットネスをやりましょう

47:00 株式会社Shape Fit: っていうメソッドをミラーフィットとセットで作って例えば30万とかだったら文化作れる可能性があるじゃないですかその1つブランドを作ったものに対して

47:10 山本 智也: みんなアンバサダーになってもらえばいいと思いますそういう考え方でいい気はしますけどねそうですねトレーニングジムに行ってやるっていうよりも自宅でできるトレーニングみたいなもので見せていくのもあるかもしれないですしそれでもいいんですよね自宅でできる自宅でできるでもはいもちろんです 多分僕が前もう10年ぐらい前でも忘れちゃったんですけどやってたやつも自宅でできるだったんですよ これなんか一つメソッド作って家でやりながら食べ物をこれ食べて これをなんかセットにするとパッケージにするといい気しますけどね

47:47 株式会社Shape Fit: それをこの辺の人たちにアンバサードやってもらうっていうイメージとしてはやっぱり食材ってすごくYouTubeを発信していて

48:00 山本 智也: 反応いいなっていうのが

48:02 株式会社Shape Fit: やっぱりあるんですよね例えば冷凍の本当にいい食材になっちゃうんですけど冷凍のサバでフライパンに入れて温めるだけで簡単に高い栄養素が取れるだったりとか冷凍餃子プロテイン餃子みたいなところでやっぱり

48:20 山本 智也: 自分も美味しいので毎日食べちゃうんですけどそれが結局

48:24 株式会社Shape Fit: 美味しいから続けられるし体にもいいみたいなところだったりとかもあるのででもとはいえ食材に対して食材のプロダクトを作っていくという知見に関してはすごく弱いところというかどう進めていけばいいかっていうのは悩むんですが

48:41 山本 智也: やっぱり相性自体はとにかくいいなっていうのは

48:46 株式会社Shape Fit: 僕も実はここのプロダクトを作るとここですよって今すぐ言えないんですけど

48:50 山本 智也: けどそんなのすぐ見違いますよ周りいっぱいいるんで聞けば

48:56 株式会社Shape Fit: リアルバリュークラブの中に食品扱ってる人が実はいなくて今僕の知ってる限りだと

49:01 山本 智也: だけどみんな知り合いいっぱいいるんで相談したらこんなの一瞬でいいとこ紹介されると思いますで多分めっちゃいいと思いますけどねこういう原料原料の食べ物冷凍の食べ物をサブスクで提供しますとかそうですねしかもそれって大会来た時のねあの一つの目玉じゃないですけど自分自分たちで企画してやってるんで

49:32 株式会社Shape Fit: はいサブスク商品の宣伝もできますしねやっぱ大会で僕絶対に結果出せる自信があるんですよ絶対にこれって体変わるっていうことを本当に証明できるところがやっぱ強みだなっていうのを思ってなのでやっぱりこうそうですねでかつライフスタイルの一つの自分の中での習慣になりやすいなっていうのでやっぱりこう食材なんかこうトレーニンググッズで言うと

50:01 山本 智也: 結構自分自身のライフスタイルがやっぱりこう

50:03 株式会社Shape Fit: ジムっていうところもあってなんかこうすごい自分の中でずっと触れているかっていうとあのどうなんだろうなっていうところがあったりしつつもまあ本当グッズによるなっていうところただ食材っていうと自分のやっぱり興味関心がやっぱ食というところにすごくやっぱ視聴者さんあるっていうところで何かこう

50:24 山本 智也: 相性がいいんじゃないかなっていうのは今頃ですめっちゃいい気がするななんかやっぱりサバをずっとサバを僕だったんですけどサバ買いましたっていう声

50:34 株式会社Shape Fit: すごい多いんですよサバねあとなんか

50:40 山本 智也: 物販の中でも電気圧力鍋とか楽にしていく低温調理できるやつみたいなのとかもよくて例えば昔増産パクパク確認これを昔やっててこれですねこれを確認を低温調理器でこれ宣伝してもらったやつがこれじゃないかな 昔これ何年前?3年前にやったんですけどこれ

51:50 株式会社Shape Fit: 電気圧力のダメで

51:51 山本 智也: これ低温調理できなかったんですけど

51:54 株式会社Shape Fit: これを増産パクパクに使ってもらって

51:57 山本 智也: 売ってもらって結構売れたんですよねあんま映えないですけどこういう筋トレやってる人たちにとっての原料飯を作るっていうボニークみたいな動きも別に全然できると思いますしボニークはいいですよね自分も思ってます僕はボニークの戦略とか僕は肌さんと一緒に考えてインフルエンサスタグから

52:20 株式会社Shape Fit: 全体の設計僕実は結構最初お手伝いしたんで

52:23 山本 智也: なるほどレシピサイトも作りましょうって作ったんで

52:31 株式会社Shape Fit: いいと思いますこういう電気圧力鍋とか低温調理器とか

52:36 山本 智也: うまくいってるものはパクりましょう

52:41 株式会社Shape Fit: ここじゃないですかね

52:42 山本 智也: なすけさんがやっていくのはコミュニティで人を束ねてそこに対してこれを提供するでクラファンである程度最初に売り上げ立ててで実際の販売につなげていくんだけど販売の中にこのメソッドとセットにしてトレーニングしながら日常生活の中にはこの食べ物に入っていくっていうで何を自分たちのキャッチコピーにするかって言ったノーストレス原料ノーストレスダイエットっていうのをノンですかねノーですかねノーで今は

53:20 株式会社Shape Fit: ノーですねこれ商標見たら空いてたんで

53:23 山本 智也: 商標はちゃんと取っておいて両方でフィットネス系のインフルエンサー事務所をやってで筋トレメモさんと組んで筋トレメモさんのユーザーさんを

53:35 株式会社Shape Fit: ノーソレスダイエットの方に誘導してあげてでここで売れた部分を

53:41 山本 智也: この筋トレメモさんにシェアで渡すっていう確かにでもすごいやりたいことはすごくしっくりきますねユーザーが増えれば自然的にナースケさんに教えてもらいたい人たちが増えて

53:55 株式会社Shape Fit: シェイプフィットが増えていくっていう

53:56 山本 智也: ここを増やしにいく戦略っていうよりも裾を囲って人がいっぱいいるから

54:01 株式会社Shape Fit: お店を増やせるのが多分いいと思うんですよね

54:03 山本 智也: うん結構カロリー高いじゃないですかそうですね高いです1000万ぐらいかかるし回収も早いっちゃ早いかもしれないですけど

54:18 株式会社Shape Fit: 結構先行投資家だと思うので

54:20 山本 智也: 教育とかも結構すごい大変ですよね感じてます挑戦したい人たちを受け入れられない人たちもこのコミュニティだとみんな多分同じポジションにいるんで全員まるっとここの人たち全員とこの沿道にくっついている人たち全員が多分対象なんでそれこそこのメンテナンスでやってる人太りたくなくてやってる人も含めて全部はまるので

54:50 株式会社Shape Fit: 自宅でできて楽にできるってことでしょね

54:53 山本 智也: そうですね無理せず

54:55 株式会社Shape Fit: ご視聴ありがとうございました

54:58 山本 智也: めっちゃいいと思いますけどねいやなんかすごいそうですね本当にそう思いました出張でもできるグッズがいくつかあればなんかこういう

55:07 株式会社Shape Fit: なんでしょうねこういうのわかんないけどなんかありますよねYouTubeだけ

55:13 山本 智也: 本当にそういうのもライフスタイルに絶対僕もすごく

55:16 株式会社Shape Fit: 力を入れるというところもあるのでだからあれですね今本当に受けそうなところのアイデアっていうところをまずはこう収集していくっていうところそうですね腹筋ローラーとかでもいいと思うんですけどね本当に

55:31 山本 智也: まあグッズっていうところで言うとあのこれこれ何でしたっけあのゴムのやつですか ゴムのやつあのロナウジンじゃなくてクリスチャンのロナウドがやってたやつとか

55:53 株式会社Shape Fit: はい あれは口で挟むやつかなんかああいうのいっぱいあるじゃないですか ありますねトレーニングでちゃんと使えるものとかいいと思いますよねちょっとこのやっぱり最終的な自分も本当プロダクトを持ちたいなというのをすごく思っていた

56:18 山本 智也: すごくイメージが湧きましたもうプロダクトは和田さんに言ってください和田さん最高なんで

56:24 株式会社Shape Fit: わかりました

56:26 山本 智也: 和田さんをつなぎしますよ今すぐ作らなくていいですよまず和田さんにお願いするのはまずクラファンで売れそうな筋トレ商品

56:33 株式会社Shape Fit: 探してきてくださいっていうか

56:34 山本 智也: 一緒に探しましょうって言ってこれを一緒に探してまずこれをやって物をもっとたくさん作りたいねっていうタイミングになった時に

56:45 株式会社Shape Fit: OEMでこういう腹筋ローラーを

56:47 山本 智也: 例えばOEMで作るとかの余裕なんでお願いしながらまずクラファンできる商品を探しに行くところから和田さんといろいろやり取りしてトレーニンググッズっていうのが中国だとこれぐらいで作れますよっていうのを

57:03 株式会社Shape Fit: 多分ナースケさんが知識を持つことが大事だと思いますねそうですね

57:09 山本 智也: めっちゃいいんじゃないですかいやーすごくハマりそうだなって思いましたあとちょっと食べ物だけ

57:16 株式会社Shape Fit: プロダクト作れる場所っていう

57:18 山本 智也: これを並行してずっと探し続けていくっていうのとあとこの低温調液とか

57:25 株式会社Shape Fit: 電気圧力鍋もそれこそ和田さんに言えば探してくれるんでこれも中国なんで全部和田さんのやつも中国だし

57:36 山本 智也: 原さんのやつも原価で4,000円くらいですそれをあれくらいの金額で売ってて半関費とかさっぴいて一発目の売り上げでちゃんと利益が取れるようにしているので

57:49 株式会社Shape Fit: なるほどちょっとどんどん進めていきたい

57:53 山本 智也: いきたいですねいきたいました今です

58:00 株式会社Shape Fit: じゃあちょっとそんな形で

58:02 山本 智也: 僕もお手伝いできるところがあれば

58:05 株式会社Shape Fit: 嬉しいですありがとうございます本当にちょっとイメージが湧きましたよかったです和田さんって自分もコミュニケーション取れるようにグループ作ります

58:14 山本 智也: グループ作って僕がつないじゃいます

58:16 株式会社Shape Fit: ありがとうございます嬉しいですじゃあちょっとそれ一回おつなぎするのでお話ししてみてくださいその時に僕入れそうだと僕が入って説明しますのでありがとうございますすごく嬉しいですぜひぜひじゃあまた那須谷さんどっかでお会いすると思うのでまたよろしくお願いします本当に楽しかったですありがとうございましたありがとうございました失礼いたします